【妙義グリーンホテル&テラス】グランピング・スタイル 2018-11-09T17:07:26+00:00

Glamping style MESSAGE

たまには、何もない贅沢を

ここには、豪華で利便性を追究した設備はありません。
あるのは、ゆっくりと流れる時間と見渡す限りの自然。

大切な人と鳥や虫の音色を聴きながら、地産中心の野趣溢れる食材に舌鼓。
朝はいつもより早く起き、朝陽に染まり妙義山の岩山が赤く美しく輝く瞬間を拝む。
山が最も美しく見えるときの1つ、Morgenrot(モルゲンロート)の時間を堪能。

その場にいる人のみが味わうことのできる自然そのままを、体中で感じることができる特別な場所。
「何もないことで、きっと何かが見つかる」

※グランピングとは、グラマラス(glamorous)とキャンピング(camping)を掛け合わせた造語。

Wild & Luxury

コンセプト

ゴルフ、それは本来、自然と共にあるもの。 地形や風を読み、 一瞬一瞬に変化する自然の姿に畏敬の念さえ抱く…。
英国紳士の野遊びにそのルーツを求めるなら、ゴルフは本来「自然体験」だったはず。「アウトドアっぽいことに興味はあるけど、キャンプは…」 「自然は好きだけど、あんまりワイルドなのはちょっと…」。 今、こうした「潜在的アウトドア志向」を、胸に抱く人々が増えている。登山、釣り、自転車などの 「アクティブ(自然に対して積極的)」な アウトドアスポーツ人口が減少する中、キャンプ人口だけが年々増えているのは、より「パッシッブ(自然に対して受け身)」な アウトドア志向が高まっている証拠である。

こういった紳士淑女に向け、ゴルフ場ならではの紳士的ホスピタリティ、 ホテルレストランレベルの食事、サービス、 日本では数少ない天然芝の広大なキャンプサイト、変化に富んだ地形、周囲の絶景など、既存のキャンプ場にない上質なアウトドア体験を提供するのが、妙義グリーンホテル&テラスである。
「Wild & Luxury」。あなた流の楽しみ方を。

LOCATION

ロケーション

東京都心から車で2時間弱。軽井沢から45分ほどの立地に位置している妙義グリーンホテル&テラス。この施設から一望できる妙義山は、九州の耶馬渓・四国の寒霞渓と並び日本三奇勝に数えられ、奇岩怪石が林立する名勝である。春は桜と新緑、秋は紅葉の名所として多くの人が訪れるこの地におりると、他のキャンプ場では出会うことができない雄大な景色に、言葉がでないほど引き込まれる。
小鳥がさえずり、小動物が暮らす自然豊かなことこの場所で、雨の歓びを知り、星空に感動し、朝日を愉しみ、四季を感じる。自然に抱かれる贅沢を、心ゆくまで堪能できる、私だけのデスティネーション(目的地)。

HAVE FUN ON SUNNY DAY
晴れの日の過ごし方
HAVE FUN ON RAINY DAY
雨の日の過ごし方

ACCESS

アクセス

■東京方面からのアクセス

○電車でお越しの場合
東京駅からJR長野新幹線/上越新幹線でJR高崎駅まで 約50分
○お車でお越しの場合
1)関越自動車道「練馬IC」から約100km 上信越自動車道「富岡IC」を出て約15km
2)関越自動車道「練馬IC」から約105km 上信越自動車道「下仁田IC」を出て約10km
3)関越自動車道「練馬IC」から約120km 上信越自動車道「松井田妙義IC」を出て約10km

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